602 体が邪魔

なかなか出来上がらないトンプソン現代ピアノ教本3よりハンガリアン・ラプソディ第2番ですが、フリスカの25小節目からの16小節も弾きにくく…。ここは体が右寄りになり、左手がシ♭を4の指で弾いた後5の指でファを弾くのですが、指が開かないのではずしがちになります。普通に弾いても弾きにくいのですが、右寄りなので自分の体が邪魔をして余計はずしがちに…自分の体が邪魔ってどういうことよ…。椅子を鍵盤から離してみようかしらとやってみたら楽譜が見えなくなるので悲しい視力を自覚し、最初から右寄りに座ると最初の低い音程の部分が遠くなり弾きにくい、途中で場所移動しようかとやってみたら場所が変わったと脳がバグって感覚が変わるという…。もう…。どうすればいいいのやら…。

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