ショパンの幻想即興曲を弾くために、AI様に指示されたエチュード25-2を独学で練習中です。なかなか2ページ目に行くことができません…。子どもの頃と違って、練習しているうちに勝手に暗譜できてる、なーんてことは絶対ありません。なんなら毎日新鮮な気持ちで弾くことができます…。中一のはじめの頃、国語の時間に『新鮮』という漢字を習いました。なんでこれだけ覚えてるかって、その時となりの席だった男子がみんなを笑わせることに命をかけていて、漢字の小テストの時に毎回新鮮、新鮮というので記憶に残ってしまった、というやつです。記憶には回数と感情ね…というのを改めて思い出したのでした…。



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